2007年02月03日

Itanium Solutions Alliance から USB メモリが届いたよ

デュアルコア Itanium リリース記念キャッチフレーズ大募集大会で当選したので、主催者である Itanium Solutions Alliance から賞品の USB メモリが届いたよ。こちら。

ItaniumUSB.JPG

普通の 256MB の USB メモリでしたー。
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posted by quitada 2.0 at 12:22| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近は、景品にもらったUSBからウィルスが検出されることがあるそうです。
(特に某○国で生産されたものは、新品として箱詰めされる前に、何度か使われた形跡があるとかないとかいう噂)
大丈夫でした?
Posted by ろいこ at 2007年02月05日 02:53
送られてきた USB メモリをさして抜いたあとに、ウィルスチェックソフトでフルスキャンしたけど感染している様子はみられなかったので、ひとまずだいじょぶそう。USB メモリ本体もスキャンしてみましたが、見つかりませんでした。とりあえず、既知のウィルスはなさそう。
Posted by quitada 2.0 at 2007年02月05日 06:46
Quitadaさん、はじめまして。くまと申します。Quitadaさんとは面識がないのですが、時々Quitadaさんの様々なブログを拝見させていただいているQuitadaファンです。今日は楽天ブログからこちらにやってきました。
QuitadaさんがItanium好きってことはわかってましたが、キャッチフレーズ募集に応募するほど好きだったとは。実は私にはさっぱりItaniumの良さがわからないんです。まー技術者じゃないからあたりまえなんですが。
佳作とはいえキャッチフレーズ募集に当選したとは、QuitadaさんのItaniumに対する思いが通じたのでしょうね。おめでとうございます。と、どうしても言いたくてコメントしてしまいました。すいません。これからも業界ネタ、楽しみにしています。
Posted by くま at 2007年02月25日 02:52
くまさん、はじめまして。いつも私のブログを読んでいただき、ありがとうございます。

Itanium はとっても複雑なアーキテクチャをもっていて、扱いが難しい部類のチップだと思います。

でもその分、チューニングしてパフォーマンスを向上させる余地があるところが興味深いんです。

また、銀行系とかテレコム系とか、非常に信頼性が要求されるシステムで、ベンダの製品に左右されないものを構築しようと思ったら、チップはもう Itanium しか選択肢がないと思っています。

#それ以外だと、IBM の Power アーキテクチャベースになってしまって、もろベンダに左右されたシステムになりますね。それでよければ、それはそれです。

逆にいうと、多くの方々がパソコンとかで普通に使おうとしても、まったくメリットがないと思います。あはは。
Posted by quitada 2.0 at 2007年02月25日 20:23
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